3Dモデリング-芸術への道01-

久しぶりの製作です。

この記事のタイトルを芸術への道(ROAD to Art Truck)としただけありまして最終的には、デコレーショントラックになりますけど、まずはやはり、最初に作った時から気になってたとこ、つまり元から見直して。


ベース車は、、おわかりになりますでしょうか。。。ヒントはこの記事の一番下

現時点でのこだわりは、左右のドアです

運転席には安全窓が無い

セカンドライフの話になりますが、乗り物を作ろう!と思えば、色々な制約が付きまといます

なかでも【32プリム以内で製作する事】というのが響いてきますね。
(少し前までは32-乗車アバターの数(if2)=30prims)でしたが。

現時点でのモデリングでは、ドア左右で2プリム.グリルウィズフードで1.タイヤ周り&背面+ヘッドで1.奇跡の4プリムです。

アート関係者の皆様は既知の事実ですが、デコトラのパーツというのはとっても細かいのです。
(ステン一枚で1~5プリムと言ったとこでしょうか)
だから格好よく仕上がるわけですが・・・

例えば、
・ラッセル戻しにアゴ筒を着けて、アンドンは六個だなぁ!
・ナンバー枠も凝ったやつにしよう!
ともすれば、簡素化したとてこれだけで20Primは堅いのです。

なので、マジメにコレこそがアートトラックなんだぜ!というのはSLでは不可能。。。
(スーパーアミーゴ様とか、芸術丸様とか。)

裏技で+250のプリム架装というのをやっていますが、
新たな制作方法ではどこまで出来るでしょうか!?

とかそういった部分でもお楽しみに。。。

上の画像のヒント
SLでのオブジェクト名は『ヒモデンジャー』

井筒テラ や 弗素デキャンタ  なんかも作りたいですね。

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zarege について

私はそこはかとなく文芸家であり イラストレーターのような感覚でCGを描く酒豪である 従って、嗜好の飲料はコカコーラであるが これまた喫煙愛好家、つまり「愛煙家の定めでもあるが如く 煙化植物に情熱と言う名の紫煙を燻らす 風刺と地下文化を垣間見れば、天空の高さを知るであろう事受け合いである。 詰る所、理由など有ろうと無かろうと私が興味を持つか否かは別物なのである
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