やってます。

2015年から、TSZではなくCSMとしてやってます。

相変わらずデコトラを作ってるのかと言うと、そうでもなく、昨年に一台だした程度ですが、SLでは唯一のオリジナルメッシュデコトラです。

https://csmsite.wordpress.com/

 

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キラキラ光る小さな星と言う名の神

色づいた 夢と思しき 五月雨の トゥインクルトゥインクル リトルスター

昨夜の出来事を否定するかのように、ザァザァと雨が降っている。
昨夜、インスピレーションをブリブリとぶつけてくるスーパークリエーターと話をした。
俺が「生き難し性格」と評されたソレを遥かに上回る程、遠くの先を見据えた言葉の一つ一つに励ましを受ける。
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芸式攻房

初夏を感じさせる程にコンクリートが焼けついた2014年のゴールデンウィーク開け。
先ゝ—-日頃に、ArtsStyleSimを世界地図で見てましたところ、二つの点があったので取り急ぎ乱入した。
そこではロケさんが居て、近況などを聞くと「俺も半年振りに来たからなぁ」との事で、つまりは、Artsも自分と同じように活動を辞めていたと言う事実が発覚。

別ゲーに居るかもしれないと云う情報を聞き出した私は早速乗り込むことにした。
機能を知る事がソフトを扱うコツだと、Adobe製品を乱用して生きてる私は常々思っているわけで、やはりゲームと言えどソフトに変わりはなく、機能を知れば、ほら名前を見つけた。
私が天才なのかもしれないと思う所以である。

見つけたは良いが、レスポンスは返ってこず。
待つのは長く感じるモノなのだが、体調が激変してしまい、嘔吐を繰り返し深い眠りにつくハメになってしまった。
朦朧とする私へ”つけてみそかけてみそ”を手渡す猫耳の人を見た。
ただの夢かと思っていたら、フレンド申請許可の文字がチラチラと光っていた──。

geisiikoubou 2014/05/12 ~ 2014/05/13 日付が変わっても会話は止む事を知らない。

 富士山じゃなければ意味がない、そう、以前私も声を大にして、他の自称クリエーター共に当たり散らした言葉である。
ここ数年は控えていたのだが、まさか御大から聞くとはよもや思いもせず、ついニヤリとしてしまった。
知名度が、売上が、なんて小さな事じゃない。それは、自分が納得できる範囲の狭さだ。
妥協せざるを得ないラインの狭さだ。

セカンドライフでクリエイトする、その面白さは壁の厚みと高さにある。
メッシュだから凄いわけではない、箱車だから凄いわけではない。
我々カークリエイターがなぜ色々できるのか、それは想像力が突出しているからに他ならない。
想像力と言うのは見たこと聞いた事感じた事の結果に得るスキルであるから、それだけ車が好きと言う事である。

私は今、作りかけのトラックを放置してSIM建築にいそしんでいる。
それは、別の事をやりながら本筋を温める期間と、リハビリが必要だと感じたからだ。
それが、スキルアップにつながるのは確かであるが、SL以外ではあまり使い道がないのも確かである。

TruckShopZare は 別名 芸術攻房 と言うのを知ってるのはAbsさんだけかもしれないが~・・・。
ArtsStyle では 別名 芸式 と名乗ってるのは既知の事実だったので、じゃあって事で、藝式攻房と言うコラボ名を勝手につけた。
まぁいいだろ、ZとTの仲であるし。これからも好き勝手やろう。

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おひさしぶりです。

SLを引退して、しばらくたちますね。
二年くらいですかね、長くも短くもなくふつうでした。
それだけ魅力を感じないということでしょうか。
と思いきや、自前のSLでなにかやってたりもします。

もっぱら最近はガラにもなく小説を書いていまして、それ関連で遊んでいます。
この動画がそれです。

zarege.dip.jp

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3Dモデリング-芸術への道01-

久しぶりの製作です。

この記事のタイトルを芸術への道(ROAD to Art Truck)としただけありまして最終的には、デコレーショントラックになりますけど、まずはやはり、最初に作った時から気になってたとこ、つまり元から見直して。


ベース車は、、おわかりになりますでしょうか。。。ヒントはこの記事の一番下

現時点でのこだわりは、左右のドアです

運転席には安全窓が無い

セカンドライフの話になりますが、乗り物を作ろう!と思えば、色々な制約が付きまといます

なかでも【32プリム以内で製作する事】というのが響いてきますね。
(少し前までは32-乗車アバターの数(if2)=30prims)でしたが。

現時点でのモデリングでは、ドア左右で2プリム.グリルウィズフードで1.タイヤ周り&背面+ヘッドで1.奇跡の4プリムです。

アート関係者の皆様は既知の事実ですが、デコトラのパーツというのはとっても細かいのです。
(ステン一枚で1~5プリムと言ったとこでしょうか)
だから格好よく仕上がるわけですが・・・

例えば、
・ラッセル戻しにアゴ筒を着けて、アンドンは六個だなぁ!
・ナンバー枠も凝ったやつにしよう!
ともすれば、簡素化したとてこれだけで20Primは堅いのです。

なので、マジメにコレこそがアートトラックなんだぜ!というのはSLでは不可能。。。
(スーパーアミーゴ様とか、芸術丸様とか。)

裏技で+250のプリム架装というのをやっていますが、
新たな制作方法ではどこまで出来るでしょうか!?

とかそういった部分でもお楽しみに。。。

上の画像のヒント
SLでのオブジェクト名は『ヒモデンジャー』

井筒テラ や 弗素デキャンタ  なんかも作りたいですね。

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