久しぶりの製作です。
この記事のタイトルを芸術への道(ROAD to Art Truck)としただけありまして最終的には、デコレーショントラックになりますけど、まずはやはり、最初に作った時から気になってたとこ、つまり元から見直して。

ベース車は、、おわかりになりますでしょうか。。。ヒントはこの記事の一番下
現時点でのこだわりは、左右のドアです
運転席には安全窓が無い
セカンドライフの話になりますが、乗り物を作ろう!と思えば、色々な制約が付きまといます
なかでも【32プリム以内で製作する事】というのが響いてきますね。
(少し前までは32-乗車アバターの数(if2)=30prims)でしたが。
現時点でのモデリングでは、ドア左右で2プリム.グリルウィズフードで1.タイヤ周り&背面+ヘッドで1.奇跡の4プリムです。
アート関係者の皆様は既知の事実ですが、デコトラのパーツというのはとっても細かいのです。
(ステン一枚で1~5プリムと言ったとこでしょうか)
だから格好よく仕上がるわけですが・・・
例えば、
・ラッセル戻しにアゴ筒を着けて、アンドンは六個だなぁ!
・ナンバー枠も凝ったやつにしよう!
ともすれば、簡素化したとてこれだけで20Primは堅いのです。
なので、マジメにコレこそがアートトラックなんだぜ!というのはSLでは不可能。。。
(スーパーアミーゴ様とか、芸術丸様とか。)
裏技で+250のプリム架装というのをやっていますが、
新たな制作方法ではどこまで出来るでしょうか!?
とかそういった部分でもお楽しみに。。。
上の画像のヒント
SLでのオブジェクト名は『ヒモデンジャー』
井筒テラ や 弗素デキャンタ なんかも作りたいですね。








本邦初公開 Graffiti And Japanese Old Style Grafitti


